横山文徳デザイン事務所

ABOUT~横山文徳デザイン事務所

横山文徳デザイン事務所(大阪市北区梅田、代表・横山文徳)は、アート、WEB素材、フォト、インテリア、服飾の総合デザイン制作グループです。クオリティの高いフォトデザインや内装デザインを提供いたしております。
豊富な経験と実績で、気持ちよく働ける空間を実現します。

理想の仕事空間とは?

「働きやすさ」や「会社としてのイメージ」を絡めて考える

当事務所では、既存のオフィスデザインの考察からはじめます。
今のオフィスの状態を見て、問題点・改善点を挙げていくことが理想のオフィス空間への第一歩だと考えているからです。例えば社員の動線を考えるうえで不要な障害物(棚やデスクなど)があれば配置を見直す必要があります。

こんな「働く空間」を実現します

  • 社員が過ごしやすいレイアウトにしたい
  • デザイン性の高いオフィスにしたい
  • 来客者の印象に残るようなインパクトある受付にしたい
  • オシャレな会議室にしたい

WEBフォト素材の関連ニュース

写真コレクション 15000点、趣味生かし新ビジネス(2001年3月26日)

膨大な写真のコレクションを掲げているホームページに行き着いた。いい写真はないか。しかも、フリー(無料)で提供されているカラー写真の「ホームページ用素材」はないか。そんな思いで、英語でも「フリー写真」などと検索ページで打ちこみ、探していて出てきたページだった。

縦に並ぶ小さな写真のうち一番上の写真をクリックすると、それが大きく拡大されて徐々に出てくる。漆黒の幹と枝の向こうに青紫色の空が広がり、地平線に近いところは赤くて、とても美しい。朱色や橙(だいだい)色など、さまざまな赤。タイトルは「サンライズ」。新たな一日を前に、空も大地も木も厳かに祈る、夜明けの静寂の一瞬だ。

縦の配列は、世界からの訪問者のパソコンに取り込まれるダウンロードの多い順に並んでいるようだ。

7番目は、黒い煙を吐き出しながら山野を走る英国の蒸気機関車。窓からは乗客の顔がのぞく。SLブームはどこも同じらしい。ダウンロードしようとしたら、ホームページで使う場合はこの“ボタン”を張ってリンクして、と書かれたアイコンがあった。ホームページのタイトル「FreeFotoコム(com)」の文字。商売絡みでないなら、趣味やエッセーなど個人のホームページで自由に使って。ただし、リンクは忘れないでね、ということだ。

サイトの誕生

写真はこのほか、ピンクのバラの花、白いアザラシの子供など、自然、交通、欧州などのジャンル別に大別され、大きなセクションだけで40に分類される。国別では英国が1番多く、米国、イタリアのほか、東欧、アジアの国も見える。

これは、有料データベースを除き、最大の写真コレクションではないか。どんな人たちが運営しているのだろう。だいぶたってメールを出すと、英国中部ニューカッスルのイアン・ブリトンさん(43)から返事が来た。

サイトの誕生は、4年前。ラジオ放送会社に長年勤めてきたブリトンさんは、ウェブ時代の到来に趣味の写真を生かしてインターネットビジネスにかけてみることにした。25年間にわたって撮りためた作品があった。

反響は大きく、今も続く。1か月に30万人以上のアクセスがある。1日平均1万を超える。寄せられるメールは、好意的なものばかり。「いい写真が欲しいときはここへ来ます」「ただ、お見事」

ひとつのビジネスモデルを作り上げた。今も頑張っている

経理を担当する父親と、ITのトレンドをアドバイスする米国マサチューセッツ州の弟の3人で運営する、いわば家内業。現在、収容するのは約1万5千点。大半はブリトンさんがここ4年に撮ったものだ。

トップのダウンロードを誇る作品「サンライズ」の木は、ブリトンさんの自宅から約1キロの野原にある。夜明けにそこへ行くのが楽しみのブリトンさんは「毎日、光は違う。同じ景色でも、季節、時間、天候によってどれほど違うことか」と書いてきた。蒸気機関車の方は、その育ての父のジョージ・スティーブンソンの誕生日(6月9日)にちなみ、ニューカッスルーヘクサム間を走ったのを撮ったもの。

「ひとつのビジネスモデルを作り上げた。今も頑張っている」。ネットの存在価値を信じた一家の挑戦は、雑誌、カレンダー、テレホンカードなどに使われる収入とネット広告で、経済的にも自立していけそうだという。

無料素材で オフィス文書を彩る(2004年3月1日)

「作って覚える」講座なぞ不要というほどのベテランなのに、作る文書は平々凡々……。「操作はベテラン・作品は凡庸」という中上級者は意外と多い。理由は単純。ソフトを思い通りに操作できることと、“魅せる”文書を作れることとは全く別だからだ。もちろん、派手すぎるのは問題だし、シンプルな文書を歓迎する向きもあるが、飾り気のない文書すべてがその意図で作られているわけではないはずだ。もし、手元に美しい写真やぴったりのイラストがあったなら……。ソフトの操作方法を一通りマスターしたあなた、もう少し腕をふるいたいと思った経験はないだろうか。実は、そうした素材はWeb上に存在している。しかもタダで。

そこで本特集では、ビジネス現場で使える無料の素材を紹介していく。これらを利用して「一通り作れる」から「美しく作れる」へとぜひステップアップしていただきたい。ここでいう美しさとは単純な派手さではなく、文書の説得力や分かりやすさを極めることだ。

使える素材の2条件

「ビジネスで使える」には2つの意味がある。まず、素材の雰囲気や質が、ビジネス現場で使っても違和感のないものであること。あまり幼稚だったり趣味に走りすぎていては、仕事には不向きだ。もうひとつは、ビジネス文書の素材として使っても“大丈夫”なものであること。Webを少し眺めれば、イラストや写真などはたくさん目に飛び込んでくる。けれど、それらを勝手にダウンロードして流用してはまずいことくらい、皆様であればお分かりだろう。そういう意味で「使える素材」は実は見つけづらい。

今回紹介するのは、この2つのふるいにかけた厳選素材ばかりだ。基本的に、作者に無断で利用してもかまわないし、これらで作った文書を社内外に配っても問題ない。ただし、素材そのものの再配布・転売や、提供者に迷惑がかかるようなような使い方はご法度だ。

なお素材は、JPEGのようにダウンロードしてそのまま使える形で提供されていることもあれば、圧縮されていることもある。圧縮ファイルが自己解凍形式(拡張子はexe)やZIP形式(拡張子はzip)の場合はWindows XPでそのまま解凍できるが、LZHなどの場合は解凍ツールが必要なので、別途用意してほしい。

組み合わせて一丁上がり

さて、素材と一口に言っても種類はさまざまだ。まずイラスト。クリップアートともいう。主流のファイル形式はWMF(Windows Meta File)で、WordやPowerPointに貼り付けられる。図形を数式で記録するベクターデータなので、表示サイズを変えてもジャギー(ドットの荒れ)が出ることはない。素材のもうひとつの代表は、テンプレートと呼ばれる文書のひな型。PowerPointの背景や、表やフローチャートの図案などで、アプリケーションの文書ファイルとして提供されている。

これらの素材が充実しているのは、リコーが運営する「プリントアウトファクトリー」(http://www.printout.jp/)。特に交通標識や地図のイラストが豊富で、ビジネスでの活躍度が高い。135ページ右上のPowerPointの作例Aでは、ここからダウンロードしたテンプレートとイラストを利用した。ひし形が3つ並んだ流れ図は、冒頭ページ下図のテンプレートが元だ。色を変え、注意を促す交通標識のイラストを重ねた。なお、イラストや写真などを貼り付けるには、ダウンロードして解凍したファイルを文書ウインドウ上にドラッグ・アンド・ドロップすればよい。

周囲の額縁部分は、「BB-WAVE.com」(http://bb-wave.biglobe.ne.jp/)で用意されているテンプレートのひとつだ。出来上がった文書を眺めてみれば、オリジナルなのはテキストボックスに入力した文字だけ。味も素っ気もなかった文書が、他力本願でここまで変わる。

なお、無料素材のテンプレートは通常の文書ファイル形式の場合とひな形ファイル形式の場合がある。例えばPowerPointファイルなら、前者の拡張子は「ppt」で後者は「pot」だ。無料素材サイトのなかには、両者を区別なく「テンプレート」と呼んでいるところもある。

書体は要インストール

作例BのWord文書では写真とフォントを追加した。タイトル部分の書体を変えるだけでも、雰囲気が一変する。使ったのは「タイプラボ」(http://www.linkclub.or.jp/~typelabo/)が販売しているフォント。漢字1006文字とひらがな、カタカナ、というセットが無料で提供されている。長い文章では文字が欠落しがちだが、見出しなどに使う分には困らない。 フォントが他の素材と違うのは、ダウンロードの後にインストールが必要なこと。インストールといってもWindowsの場合、「Fonts」フォルダーにドラッグ・アンド・ドロップするだけだ。また、国会議事堂と東京タワーの写真は「東京発フリー写真素材集」(http://www.shihei.com/tokyo_001.html/)のもの。1000点を超える、個人が撮りためた写真集から文書の内容に合った2点を選んで使った。個条書きなどの文章はテキストボックスで処理し、さらに写真が文章と連動しないよう、「テキストの折り返し」で「背面(または前面)」に配置した。

配線図もここまで変わる

もう少しパソコン寄りの例としては、ネットワーク構成図がある。線と文字だけでも描けるが、それだけでは平々凡々。こういうときに便利なのが、パソコンやサーバー、ルーターのイラストだ。あくまで主役は「配線」なので、それを飾るイラストはあまりデフォルメされていない、簡潔なものがいい。例えば米シスコシステムズ(http://www.cisco.com/go/network-icons)やプレゼンテーションエクスチェンジ(http://www.presen.ne.jp/)のイラストが打ってつけだ。作例Cでは前者を使った。モノクロのイラストもある。使ったアプリケーションはPowerPoint。線に色や影を付けたりフォントの変更などはPowerPointの基本機能で十分事足りる。

さらにもうひとつ、パソコンと親和性の高い例として、素材をExcelで活用する例を紹介しよう。作例Dは、Excelで作ったグラフをPowerPointに貼り付けたものだ。

MS色を払拭せよ

何の工夫もしないと、「いかにもマイクロソフトっぽい」文書が出来上がる。Excelのベテランなら当然、グラフの色を変えられることはご存知と思うが、実はイラストも貼り付けられる。円グラフの場合、変更したい扇形(円全体ではない)をクリックして選択し、右クリックメニューから「データ要素の書式設定」を選択。「塗りつぶし効果」から「図」を選び、さらに「図の選択」でイラストのファイルを指定する。グラフのすべての要素に貼り付けるとしつこくなるので、さじ加減が肝心だ。ちなみに扇形を切り離すときは、分割したい扇形を選択してドラッグするだけ。ここで使ったイラストはBB-WAVE.com、PowerPointのテンプレートはプレゼンテーションエクスチェンジのものだ。

究極の他力本願、ひな型

それほど複雑な図は描かない、またはテンプレートとイラストを組み合わせる手間さえ惜しい、という人には、完成品一歩手前のテンプレートをお薦めする。この手のものは有料で提供されることが多いが、エプソンの「Wordテンプレートダウンロードサービス」(http://www.i-love-epson.co.jp/wtd/)では、ちょっと文字を入れ替えたり、何もしないでもそのまま使えるようなものが無料で手に入る。展示や配布を前提にしたもので、用途ごとに分類されている。季節感のあるテンプレートも多く、更新の頻度も高い。作例Eは小学校の入学案内。ダウンロードしたテンプレートに文字を補い、部分的にサイズを変えた。それだけではやや味気ないので、タイトルのフォントも変えている。利用したのは「白舟書体」(http://hakusyu.com/)が提供するものだ。136ページで紹介したタイプラボ同様、教育漢字とかななどのセットが無料となっている。

写真は厳選してこそ

さて素材の便利さはもう十分お分かりいただいたと思うが、これはめったやたらに使えばいいというものでもない。例えば作例Fのポスター。右下に掲げた悪例では色数の多い写真に細い文字を載せたため、チカチカして読みづらくなっている。デザインや写真加工に相当の自信があるか、文字を載せることを前提に撮られた写真を使うのでない限り、写真はアクセントとして使った方がいいだろう。この例で使ったのは4点とも「そザい」(http://www.sothei.net/)のもの。同じ写真でもトリミングや大きさを違えた4パターンが用意されているので、ダウンロードしてから加工する手間が省ける。利用アプリケーションはPowerPoint。複数の写真をきれいに並べるには、写真を選択してから操作画面左下のメニューで「図形の調整」→「配置/整列」とたどる。

具体的な作例を挙げての素材紹介はここまで。次のページでは、作例とともに紹介できなかった厳選素材サイトを掲載する。繰り返しになるが、提供者の意図しない使い方だけは絶対にしないようにご注意を。基本ルールは、再配布・転売をしない、悪用をしない。これより細かい条件を設けているサイトもあるので、ダウンロードする前にそれぞれで確認してほしい。

本家マイクロソフトの素材も利用しよう

テンプレートやイラストは、Officeの総本家マイクロソフトももちろん用意している。あらかじめOfficeのCD-ROMに収められているほか、Officeのサイト(http://office.microsoft.com/)でも提供されている。具体的にはトップページ左のメニューにある「テンプレート」と「クリップアートとメディア」からたどる。「テンプレート」はJIS規格に沿った履歴書や400字詰めの原稿用紙などそのまま使える実用的なものから、誕生日カードや飾りの付いた便せんまで幅広い。「クリップアートとメディア」にはイラストのほか、写真や音声も含まれている。 ただ残念なことにサイトは一覧性が低く、希望のものを見つけるのは一苦労。そこで使いたいのがOfficeに付属する「クリップ オーガナイザ」。ファイルをダウンロードする前にサムネイル表示ができ、検索もこちらの方が使いやすくて便利だ。

Excel苦手な人、筆無精な人に…

テンプレートや文例集

華やかなイラストや写真のイメージからは遠いが、地味で役立つ素材もある。Excelの計算シートやワープロの文例集などだ。手を加えずにそのまま使えるものが圧倒的に多い。「総務部」が提供するWordのテンプレートには、総務関連部署で使うあらゆる書式がそろっている。パソコンで追加入力してもいいし、印刷して使ってもいい。Excelでは「名南経営センター」と「税理士 小笠原/河原事務所」が2強。経営者向けのものが多いが、個人で活用できるものもある。またこの2つのサイトは、Wordのひな型も提供している。

器は作れても中身の文章がからきしダメという人には、ビジネス用の文例集があれば安心だ。コピー・アンド・ペーストして、固有名詞を書き換えるだけでいい。「アイムコム」の文例にはその文書のポイントも記されているし、「ビジネス文書の森」は文例のひとつひとつがリアルだ。「レターなび」はフォームの空欄を埋めれば手紙が完成する。英語を使う必要に迫られたら「アルク」にアクセスしよう。

http://www.printout.jp/

プリントアウトファクトリー(リコー)

リコーが運営するプリントアウトファクトリーでは、WordやPowerPointで利用できるイラストを無料で提供している。地図や交通標識など、ビジネスに使っても違和感のないものが多い。Word、Excel、PowerPointのテンプレートもある。利用にはユーザー登録が必要

プレゼンはビジュアルに…ひな型があれば楽勝

手順を文字だけで書いていてはまず読んでもらえない。PowerPointに、流れが把握できる図と重要なポイントが一目で分かるアイコンを導入しよう。文章を簡素にするのもコツ。流れ図とイラストはプリントアウトファクトリー、額縁はBB-WAVE.comのもの

見出しひとつ、写真追加でインパクトが変わる

Wordで作る文書はついワンパターン化しがち。訴求力はモノクロよりカラー、文字だけより図入りの方がずっと強い。視覚に訴える文書を作ろう。タイトルのフォントはライプラボ、写真は東京発フリー写真集のもの。文章の中身はすべて架空

http://bb-wave.biglobe.ne.jp/

BB-WAVE.com(NEC、日本経済新聞社)

サイト内の「仕事に使えるARCHIVES」で企画書の作成用としてイラストとテンプレートを提供している。イラストは5~6点まとめてダウンロード。要ユーザー登録

http://www.shihei.com/tokyo_001.html

東京発フリー写真素材集(小山内氏)

個人がデジカメで撮りためた都内の名所写真集。収録点数は1000点以上。東京駅や歌舞伎座、汐留シオサイトなどの写真もある。加工も含めて自由に使える

http://www.linkclub.or.jp/~typelabo/

タイプラボ(佐藤 豊氏)

6種類のフォントの教育漢字版(漢字は1006字)を無料で配布している。左の見本は上が「あられ」フォントで、下が「セプテンバー」フォント。要ユーザー登録

http://www.cisco.com/go/network-icons

Cisco Standard Icons(米シスコシステムズ)

ネットワークの構成図などを描くのに便利なイラスト集。シスコ製品を描いたものが多いが、パソコンやサーバーも含まれている。モノクロ版もある。英語サイト

難しい内容こそ絵で分かりやすく

PowerPointのネットワーク図は、どうもパッとしないことが多い。構成はシンプルにし、ポイントにイラストを心がけよう。イラストはネットワーク関連機器を販売する会社が配布していることが多い。ここでは米シスコシステムズのイラストを利用した

エクセル丸出しって格好悪くありません?

右下のような図では、「ExcelをPowerPointに貼り込んだだけ」と告白しているようなもの。手間をかけず凝った文書を作るには、センスのいい素材のありかを知っている必要がある。背景はプレゼンテーションエクスチェンジ、イラストはBB-WAVE.comで入手した

http://www.presen.ne.jp/

プレゼンテーションエクスチェンジ

繊細な線のパソコンや周辺機器のイラストが用意されている。PowerPointのテンプレートもある。Illustrator用のデータは別途販売中。要ユーザー登録

http://hakusyu.com/

白舟書体(丸岡白舟印舗)

印章に使われるようなフォント。10種類の教育漢字版(漢字は1006文字)が無料。左の見本は上が「白舟極太楷書体」、下が「白舟篆書体」。要ユーザー登録

http://www.i-love-epson.co.jp/wtd/

Wordテンプレートダウンロードサービス(エプソン販売)

ポスターや配布物に適したWordのテンプレート集。「飲食業向け」「文教向け」など、目的別に分類されている。ユーザー登録すると素材の選択肢が増える

http://www.sothei.net/

そザい(映像術)

大きく空・水・植物・人工に分類された写真素材サイト。1つの写真につき、複数サイズのファイルを用意している。「使える写真」の名前の通り、質が高い

文字を変えるだけでOKのひな型、各種あります

掲示用のポスターには盛り込むべき要素が多く、かつ、目立たなくては役に立たない。それなら使おうプロの知恵。エプソンが配布するWord用のテンプレートには、このようにすぐに使えるビジュアル重視のものが多い

美しい写真素材はあなたのセンスで料理して

センスのいい写真素材は撮るのにも力が必要だが、使い方にもまた才能が必要。両方がそろって初めて見栄えのいいファイルが完成する。そザいが無料で提供する画像データ集は、センスのいいもののひとつ。これを効果的に使おう